恋愛相談系女子の「会話」は同情欲しいモードだからナンパ流用
恋愛相談から「恋が始まる」間違いナンパ考察

恋愛小説だったり・・・「それモノの映画なら」
十分・・・友人始まりの「2人」の恋愛エピソード
相談しながら「アルコールが入って」
そのまま・・・「なんとなく雰囲気が・・・」

そういうモードが「2人の興奮度」を高めるワケ・・・
そういうファッションで「ドキドキ度」が増すワケ
そうなったら・・・

しかも・・・世間には「恋愛相談したい女子が多い」

こういうトコで・・・「悩み系」なのに・・・
プロフィールが「エロい」女子は・・・狙えるワケ
リアルの生活でも・・・「恋愛相談」キッカケの
新密度アップは・・・「数知れない状態」なのに・・・
それを「ナンパ」に利用しない人が多過ぎる
いやいや・・・それだと「何かの宗教でしょ??」
そうじゃないワケ・・・「ナンパの会話で」

こういう「過去恋話」をライトに「恋愛相談の入口」にするワケ
この会話から・・・「最近は??」
こういう流れを作るのも「ナンパ会話のテク」
ハッキリ言って「アドバイス」なんて求めて無いワケ
ナンパ利用すべき「恋愛相談失敗回避術」
否定・肯定もしないのが大事なワケ

こういうフォローの仕方ですよ・・・
間違っても「最初に浮気したのは誰??」なんて正論を主張しても
彼女と・・・「討論」になるだけでしょ??
だから「恋愛相談」にしても「彼女側スタンス」が基本
そういう・・・基本「うん・・・うん・・・」
肯定モードなら「彼女はスッキリするワケです」
もっと言えば・・・「それが彼女のストレス発散方法」なワケです
そういうアピールをして・・・「凄いね」
そういう同情を得たいだけなんです
リアルには「彼氏の方が・・・痛い目に遭ってても」
彼女の方が・・・トラブルの種だとしても・・・
彼女の前では「それは違うんじゃない??」
更には・・・「相談」とは言っても「アドバイス」をしてもダメ

そういう「言葉」のリラクゼーションなワケですよ
そう考えると・・・「言葉によるストレス発散」をしてるワケ
恋愛相談をエッチ方面に変換する「ナンパプラン」
冒頭での流れは
恋愛相談を口実に「2人の時間」が増える
段々「相談男」との時間が彼女で重要になる
「あえて・・・」ひとつのステップを抜いてるワケです・・・
それが分かります??
そうなんです

その部分ですよ・・・
普通に「このままプランを実行すると・・・」
彼女は怒り心頭になるでしょうね・・・
そういう風になっちゃうワケです・・・
そこを回避する「心理操作」が実は大事なんです・・・
そこで「言うべきなのは・・・」
コレですよ・・・「ココで・・・彼女は気付くワケ」
「あれ?? 何を怒ってたの??」
そこで・・・そのまま「追い討ちをかけるワケ」
そこで・・・彼女の中で「何が起こったのか分かるワケ」
頭で理解が出来なくても・・・身体は「分かっちゃうワケ」
彼女を「そのモードにしたら・・・」
「今日は・・・もう少し近くに座ってもOK??」
彼女は「頭で言い訳するワケ」
by ロブソン